nakadouzono– Author –
創業45年になる有限会社クリンシアの2代目代表。マットモップレンタル事業、ビルメンテナンス清掃事業、家庭用洗剤、次亜塩素酸水製造販売事業、ナノテックシステム導入支援事業、清掃用具関連販売事業、清掃業務に関するコンサルティング事業などをしています。 また飲食店事業としてテイクアウトカフェの運営も行っています。
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経営・集客
Googleビジネスプロフィール活用術——地元で選ばれる無料の看板
無料で地域の一等地に出せる24時間営業の看板。写真の載せ方・口コミのもらい方・悪い口コミへの返信まで、育て方を全部解説します。 -
会社のおまもり
新人教育が「これ見ておいて」で終わる会社
新人が入るたびに、同じ説明をゼロから繰り返していませんか。会社の取扱説明書があると、新人教育は「これ見ておいて」+質問対応に変わります。 -
経営・集客
失注した見積もりの追いかけ方——「見送り」は「お断り」ではない
「見送ります」の中身は「いまじゃないだけ」が大半。3か月後とワンシーズン後の2回だけ追いかける、一番安い新規開拓の設計図です。 -
会社のおまもり
話すと頭が整理される――社長自身がラクになる話
記録は会社や家族のためだけではありません。話して頭の棚卸しをすると、社長自身の頭が軽くなり、よく眠れるようになる。その仕組みの話です。 -
経営・集客
電話が苦手でもできる営業——「売り込まない連絡」のすすめ
受話器が1トンに感じるあなたへ。電話をかけない「書く営業」の年間ルーティンと、どうしても電話が要る場面のハードルの下げ方です。 -
会社のおまもり
まずは「会社の電話帳」だけでも今日作るべき理由
全部の記録は大変でも、「困ったときに誰へ電話するか」の一覧なら今日作れます。会社の電話帳という最初の一歩が、想像以上に会社を守る話。 -
経営・集客
清掃業の開業に必要なもの——資格・道具・最初のお客様の見つけ方
清掃業は開業のハードルが一番低い商売。だからこそ「続く会社」の条件があります。資格・道具・最初のお客様、そして1件目からの記録の話。 -
会社のおまもり
台風・停電・災害のとき、会社はどう動く?
台風シーズン、社長と連絡が取れない数時間に会社は動けますか。避難訓練と同じ発想で、災害時の会社の動き方を残しておく話です。 -
経営・集客
9月の売上の谷はデータで埋める——閑散期にやるべき3つの仕込み
9月の静けさはピンチではなく合図。夏客への二の矢・年末の先取り・数字の棚卸し——閑散期にやるべき3つの仕込みと、やってはいけない2つのこと。 -
会社のおまもり
辞令が出てから書く「引き継ぎ書」では遅い理由
引き継ぎ書は退職や異動が決まってからあわてて書くもの、になっていませんか。引き継ぎ書と取扱説明書の違い、ふだんから育てる引き継ぎの話です。 -
経営・集客
価格競争から抜け出す——単価を上げても選ばれる会社になるには
格安チラシに値下げで応戦してはいけません。町の電器屋さんが量販店に負けない理由に学ぶ、「比べられない会社」の作り方です。 -
会社のおまもり
「まだ早い」がいちばん危ない――備えに最適な年齢の話
会社の記録を残すのに「まだ早い」はありません。傘は雨が降る前に買うもの。先延ばしの心理と、備えを始めるいちばんいいタイミングの話です。 -
経営・集客
定期契約の提案の仕方——スポット仕事を年間契約に変える話法
売り込むのは「契約」ではなく「忘れなくていい安心」。提案のゴールデンタイムは作業直後です。松竹梅プランと解約されないコツまで一気に解説。 -
会社のおまもり
ベテランが辞める前に。技術と勘を会社に残す方法
長年の職人さん・番頭さんの頭の中は、社長の頭の中と同じくらい大事な財産。おばあちゃんの漬物の味の話から、辞める前に技術と勘を残す方法を考えます。 -
経営・集客
単発のお客様をリピーターに変える「初回作業後の3ステップ」
初回のお客様の大半は「不満」ではなく「忘れて」消えます。当日・3日以内・11か月後の3ステップで、試食のお客様を常連さんに変えましょう。 -
会社のおまもり
後継ぎがいない会社こそ、今日から記録を始めるべき理由
継ぐ人が決まっていなくても、記録は無駄になりません。むしろ後継ぎ不在の会社ほど、記録が会社の値打ちと選択肢を増やします。畑のノートの話から。 -
効率化
ビフォーアフター写真の撮り方——クレーム防止と営業ツールの一石二鳥
清掃業は世界一ビフォーアフターが映える商売。スマホで撮れる4つのコツと許可の取り方、お守り・営業・広告の三度おいしい使い方を解説します。 -
会社のおまもり
奥さん・ご家族のために。「もしものノート」のデジタル版という考え方
エンディングノートは最後の手紙。会社のおまもりは、毎日更新される家族への地図。会社のことを何も知らない家族に、何をどう残すかの話です。 -
経営・集客
相見積もりで負けない方法——勝負は見積書の前に決まっている
選ばれるのは一番安い会社ではなく「不安を一番減らした会社」。現地調査の質問力と診断つき見積書で、価格勝負を降りて勝つ方法です。 -
会社のおまもり
1日50円。会社を守る備えとして、たぶんいちばん安い話
月額1,480円は1日約50円、自動販売機のジュースの半分以下。会社の頭脳の控えを残す備えとしての値段の考え方を、正直にお話しします。
