ブログ
-
経営・集客
リピート集客の教科書【総集編】——全35記事を読む順番に並べました
7月から書き続けた全35記事を、教科書として読める順番に整理しました。心構え・リピート・連絡手段・値付け・仕組み——保存版の目次です。 -
会社のおまもり
AIと一緒に働く小さな会社の未来――記録は資産になる
記録した会社とゼロの会社、10年後の差は貯金と同じで開く一方です。AIの相棒時代に、小さな会社が持つべき唯一の資産の話。シリーズの総まとめ。 -
経営・集客
1年間ありがとうの「年末のご挨拶」——ハガキ1枚で来年の仕事を作る
年賀状より効く、12月上旬の「ありがとうハガキ」。お礼9割・案内1割の黄金比と文例、ご無沙汰のお客様への再登場の使い方まで。 -
会社のおまもり
仕事以外も残せる――「わたし」の記録の話
家のリフォーム、趣味の道具、家族との約束。会社のおまもりには仕事と分けて「わたし」の記録も残せます。社長の人生は仕事だけではないから。 -
経営・集客
「見える化」すると売上が変わる——1年の数字をながめる習慣
体重計に乗らずにダイエットしていませんか。月別売上・新規リピート比率など4つの数字を年1回ながめるだけで、来年の打ち手が見えてきます。 -
会社のおまもり
会社の歴史を残すと、なぜ売上につながるのか
創業のいきさつや乗り越えたピンチの記録は、思い出づくりではありません。営業・採用・値決めに効く「信頼の在庫」になる話です。 -
経営・集客
小さな清掃会社こそAIを使うべき理由——難しい話は抜きで
AIは「何でも聞ける疲れない事務員さん」。お礼ハガキの文面から売上分析まで、小さな会社ほど効く理由と、今日から試せる3つの頼みごと。 -
会社のおまもり
誰が出ても同じ対応――お客様対応の品質が揃う話
電話に誰が出るかで対応が変わる会社は、信頼を運まかせにしています。よくある質問と対応の記録で、お客様対応の品質を揃える方法です。 -
経営・集客
紹介カード・チラシの作り方——現場で手渡せる営業ツール
名刺の2枚目は引き出しで眠ります。「ご紹介者様のお名前」欄つき紹介カードと手渡しチラシの設計図、渡すタイミングまで実用一点張りで。 -
会社のおまもり
息子・娘に継がせたい社長が、今日からできること
いつか子どもに会社を継いでほしい。その日のために今できるのは、説得ではなく準備です。継ぎたくなる会社の作り方と、記録という贈り物の話。 -
経営・集客
高齢のお客様と長く付き合うコツ——地方の清掃業の現実と強み
高齢化は「自分では掃除できない家」が増えること。信頼の作り方、ご家族という第二のお客様、見守り役としての価値——地方の生存戦略です。 -
会社のおまもり
何を話せばいいかわからない日の「お題リスト」
記録を続けるコツはネタ切れ対策。会社の記録づくりで迷った日にそのまま使える、30日分のお題リストを用意しました。保存版です。 -
経営・集客
DMハガキの反応率を上げる「出すタイミング」の科学
同じハガキでも出す日付で反応が数倍変わります。「需要の少し前」の読み方と、自社だけの反応カレンダーを作る3手順を解説します。 -
会社のおまもり
手帳・ノート・エクセル管理からの引っ越し方法
手帳、ノート、エクセル、頭の中。あちこちに散らばった会社の情報を、無理なく一か所に引っ越す手順。全部やらず「使うものから運ぶ」のがコツです。 -
経営・集客
エアコンクリーニングの値付けガイド——相場と原価から考える
隣のチラシの値段を写すのはもうやめましょう。1台あたりの本当の原価の数え方から、お掃除機能付き・複数台割の考え方まで、値付けの教科書です。 -
会社のおまもり
従業員に「見せる情報」と「見せない情報」の分け方
記録を残したいが、給料や借入まで従業員に見られるのは困る。家の部屋割りの考え方で、会社の情報を3つに分ける実用的なルールを紹介します。 -
経営・集客
年末大掃除の予約を10月から埋める方法——早割より効く「先約のご案内」
早割より効くのは「席がなくなる」という事実。常連さんだけに送る先約のご案内で、値引きゼロのまま10月に予約帳を埋める方法です。 -
会社のおまもり
紙のマニュアルとデジタルの説明書、どっちがいい?
紙は読みやすいが古くなる。デジタルは育つが停電に弱い。どちらか選ぶのではなく、デジタルで育てて紙で配る「いいとこ取り」の話です。 -
経営・集客
顧客リストは「会社の資産」——売上台帳との決定的な違い
売上台帳は過去の記録、顧客リストは未来を作る道具。あなたのリストの資産価値の計算方法と、資産として働く3つの条件を解説します。 -
会社のおまもり
声だけで仕事の記録が残る時代――音声入力のコツ
キーボードが苦手でも、しゃべれば記録は残せます。音声入力の始め方と、うまく録るちょっとしたコツ、失敗しない話し方をまとめました。
